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『カオスコラボ?』アイマスの世界を彷徨う者 アイドル別パターン編

閲覧注意<マーボ丼による歪んだ偏見による妄想ですので、悪しからず。本記事を読む前に本編を先に閲覧をお願いします。>
①律子の場合
伊織「・・・とにかく、ここは765プロのアイドルと関係者以外立ち入り禁止だから、ボケたじいさんはさっさと帰りなさい!」

ゼノ春香祖父「・・・あぁ?ボケたじいさんとは何だ!?(怒)ええっ!?私は天海春香の育て親だぞ!男手一つで春香を立派に育て上げて来たんだよ、私はよぉっ!あんたみたいな子供に何が分かるってん言うんだよー!(怒)」

伊織「な、何よ急に・・・!」

ガチャ(ドアが開く音)

秋月律子「ちょっとちょっと、どうしたの?何事なの?」

律子、入所

伊織「ああっ、律子!何かボケたじいさんが勝手に事務所に入って来ちゃったみたいで、困ってんのよ」

ゼノ春香祖父「だから、わたしゃボケたじいさんじゃないって言ってんだろ!言葉を気をつけろ!この小娘・・・」

律子「そうよ、伊織。言い方を考えなさい。お父さん、どうされましたか?」ニコッ

ゼノ春香祖父「・・・あー、君は春香の同僚の秋月律子ちゃんだね。あー、どうしたんだよ?そんな一丁前にスーツなんか着ちゃって。ええっ?いつものエンジニア服に着替えなさいよ!服装で補おうとするんじゃない!君は能力ないかも知れないけど、外見でカバーする方がダサいんだからね!いいか?女は外見じゃなくて、能力で勝負だ、律子ぉっ!!」

律子「・・・伊織、ごめん。どうやら、このじいさんは本当にボケてしまっているみたい・・・(怒)」

ゼノ春香祖父「はぁ!?」

伊織「にひひ、ほーら(笑)」

ゼノ春香祖父「ボケてねーって!私の頭はぐるぐる回転してますよ!」

律子「とりあえず、このお爺さんを社長室まで連れて行くとしましようか」

伊織「うん、よろしくね」

ゼノ春香祖父「何で、私が社長室に行かないとダメなんだ!?私は春香に会いに来たんだよ!」

律子「はいはい、分かったから。大人しく付いて来て下さいね~」

背中を押して連行

ゼノ春香祖父「やめろ!春香に会わせろ!私は春香に会いたいんだ!」

律子「こら、暴れない!」

ゼノ春香祖父「離せ、バカヤロー!おい、春香!助けてくれ、春香ー!・・・おーい、春香ー・・・おーい・・・」

②千早の場合
ガチャ(ドアが開く音)

如月千早「ちょっと、どうしたの?何があったの?」

千早、入所

伊織「ああっ、千早!何かボケたじいさんが勝手に事務所に入って来ちゃったみたいで、困ってんのよ」

ゼノ春香祖父「だから、わたしゃボケたじいさんじゃないって言ってんだろ!言葉を気をつけろ!この小娘・・・」

千早「そうよ、水瀬さん。言い方を考えなさい。おじいさん、どうされましたか?」ニコッ

ゼノ春香祖父「・・・ぁあ?お前は春香のライバルの如月千早だな。あー、どうしたんだよ?そんな一丁前に胸なんか小さくしやがって。ええっ?いつものみっともなくデカい奴を晒し出してこいよ!体型でごまかそうとするんじゃない!お前は性格悪いこと気にしているかも知れないけど、外見でカバーする方がダサいんだからね!いいか、お前はどんなに外見を磨いても、心が汚い限り春香には勝てないんだからな!顔を洗って出直せ、千早ぁっ!!」

伊織「うわぁ、ひど・・・」

千早「・・・水瀬さん、ごめんなさい。どうやら、このおじいさんは本当にボケてしまっているみたい・・・(怒)」

ゼノ春香祖父「はぁ!?」

伊織「にひひ、ほーら(笑)」

ゼノ春香祖父「ボケてねーって!私の頭はぐるぐる回転してますよ!」

千早「とりあえず、このお爺さんを社長室まで連れて行くとするわ」

伊織「うん、よろしくね」

ゼノ春香祖父「何で、私が社長室に行かないとダメなんだ!?私は春香に会いに来たんだよ!」

千早「はいはい、分かったから。大人しく付いて来て下さいね~」

背中を押して連行

ゼノ春香祖父「やめろ!春香に会わせろ!私は春香に会いたいんだ!」

千早「こら、暴れない!」

ゼノ春香祖父「離せ、バカヤロー!おい、春香!助けてくれ、春香ー!・・・おーい、春香ー・・・おーい・・・」

③雪歩の場合
ガチャ(ドアが開く音)

萩原雪歩「あの、どうしたんですか?・・・何事ですか?ひぃ!男の人・・・!」

雪歩、入所

伊織「ああっ、雪歩!何かボケたじいさんが勝手に事務所に入って来ちゃったみたいで、困ってんのよ」

ゼノ春香祖父「だから、わたしゃボケたじいさんじゃないって言ってんだろ!言葉を気をつけろ!この小娘・・・」

雪歩「そうだよ、伊織ちゃん。言い方を考えなきゃ。お、おじいさん、ど、どうされましたか・・・?」オドオド・・・

ゼノ春香祖父「・・・あー、君は春香の友達の萩原雪歩ちゃんだね。あー、どうしたんだよ?そんな一丁前にひ弱な身体なんかしちゃって。ええっ?いつものダイナマイトボディにして来なさいよ!体型で補おうとするんじゃない!君は能力ないかも知れないけど、外見でカバーする方がダサいんだからね!いいか、女は外見じゃなくて能力で勝負だ、雪歩ぉっ!!」

雪歩「・・・ごめんね、伊織ちゃん。どうやら、このおじいさんは本当にボケてしまっているみたい・・・(怒)」

ゼノ春香祖父「はぁ!?」

伊織「にひひ、ほーら。後、雪歩を怒らせちゃったわね(笑)」

ゼノ春香祖父「ボケてねーって!私の頭はぐるぐる回転してますよ!」

雪歩「とりあえず、このお爺さんを社長室まで連れて行くね」

伊織「うん、よろしくね」

ゼノ春香祖父「何で、私が社長室に行かないとダメなんだ!?私は春香に会いに来たんだよ!」

雪歩「はいはい、分かりましたから。大人しく付いて来て下さいね~」

背中を押して連行

ゼノ春香祖父「やめろ!春香に会わせろ!私は春香に会いたいんだ!」

雪歩「こら、暴れないで下さい~!」

ゼノ春香祖父「離せ、バカヤロー!おい、春香!助けてくれ、春香ー!・・・おーい、春香ー・・・おーい・・・」

④あずさの場合
ガチャ(ドアが開く音)

三浦あずさ「あらあら、どうしたの?一体何事なの?」

あずさ、入所

伊織「ああっ、あずさ!何かボケたじいさんが勝手に事務所に入って来ちゃったみたいで、困ってんのよ」

ゼノ春香祖父「だから、わたしゃボケたじいさんじゃないって言ってんだろ!言葉を気をつけろ!この小娘・・・」

あずさ「そうよ、伊織ちゃん。言い方を考えなさい。お父さん、どうされましたか?」ニコッ

ゼノ春香祖父「・・・あー、君は春香の上司の三浦主任だね。あー、どうしたんだよ?そんな一丁前に髪なんか切っちゃって。ええっ?いつもみたいにロングヘアーとスーツでバシッと決めなさいよ!髪型で補おうとするんじゃない!君は結婚できてないこと気にしているかも知れないけど、外見でカバーする方がダサいんだからね!いいか、相手がいないなら私が婚約者になってやっていいんだぞ、あずさぁっ!!」

あずさ「・・・伊織ちゃん、ごめんなさい。どうやら、このおじいさんは本当にボケてしまっているみたいだわ・・・(怒)」

ゼノ春香祖父「はぁ!?」

伊織「にひひ、ほーら(笑)」

ゼノ春香祖父「ボケてねーって!私の頭はぐるぐる回転してますよ!」

あずさ「とりあえず、このお爺さんを社長室まで連れて行くわね」

伊織「うん、よろしくね」

ゼノ春香祖父「何で、私が社長室に行かないとダメなんだ!?私は春香に会いに来たんだよ!」

あずさ「はいはい、分かりましたから。大人しく付いて来て下さいね~」

背中を押して連行

ゼノ春香祖父「やめろ!春香に会わせろ!私は春香に会いたいんだ!」

あずさ「こら、暴れないの!」

ゼノ春香祖父「離せ、バカヤロー!おい、春香!助けてくれ、春香ー!・・・おーい、春香ー・・・おーい・・・」

⑤やよいの場合
ガチャ(ドアが開く音)

高槻やよい「ちょっと、どうしたんですか?何があったんですか?」

やよい、入所

伊織「ああっ、やよい!何かボケたじいさんが勝手に事務所に入って来ちゃったみたいで、困ってんのよ」

ゼノ春香祖父「だから、わたしゃボケたじいさんじゃないって言ってんだろ!言葉を気をつけろ!この小娘・・・」

やよい「そうだよ、伊織ちゃん。言い方を考えなさい。おじいさん、どうされましたか?」ニコッ

ゼノ春香祖父「・・・あー、君は春香の親友の高槻やよいだね。あー、どうしたんだよ?そんな一丁前に幼稚くさい姿なんかしちゃって。ええっ?いつもみたいに春香のお姉さんみたいに大人らしくしなさいよ!容姿で補おうとするんじゃない!君は大人っぽくないかも知れないけど、外見でカバーする方がダサいんだからね!いいか、女は可愛さじゃなくて美人で勝負だ、やよいっ!!」

伊織「ちょっと、あんたっ!やよいに何てこと言ってんのよぉ!(怒)」

やよい「・・・伊織ちゃん、ごめんね。どうやら、このおじいさんは本当にボケてしまっているみたいです・・・(怒)」

ゼノ春香祖父「はぁ!?」

伊織「にひひ、ほーら(笑)」

ゼノ春香祖父「ボケてねーって!私の頭はぐるぐる回転してますよ!」

やよい「とりあえず、このお爺さんを社長室まで連れて行ってきまーす」

伊織「うん、よろしくね」

ゼノ春香祖父「何で、私が社長室に行かないとダメなんだ!?私は春香に会いに来たんだよ!」

やよい「はいはい、分かりましたから。大人しく付いて来て下さいね~」

背中を押して連行

ゼノ春香祖父「やめろ!春香に会わせろ!私は春香に会いたいんだ!」

やよい「こら、暴れないで下さいっ!」

ゼノ春香祖父「離せ、バカヤロー!おい、春香!助けてくれ、春香ー!・・・おーい、春香ー・・・おーい・・・」

機会があれば、亜美真美やゼノグラシア本編に登場しない美希、貴音、響も書きたいと思います。
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