fc2ブログ

久しぶりにエディオンでお買い物。

こんばんは、仕事が暇でも定時まで居なくちゃいけないのが辛いマーボ丼です。
これが今までのあり方だったから仕方ないと頭では言い聞かせて来ましたが・・・

わりぃ、やっぱつれぇわぁ・・・っ(泣)

早帰りしてた時にゲーセン行ったり、中古ゲーム屋に出入りしてたのが祟りましたね(笑)
努力はしてましたが、知らず知らずに日常化させていたみたいです。

エディオン40
金曜の会社の帰りに30MMのキットと水星の魔女のオプションキットをエディオンにて買いました。
ゲーセンやAmazon、skeb以外でお金を使うのは久しぶりです。

エディオン41
こちらの30MMのエグゼビークル、前から欲しかったんですよね。
この丸っこいボディが絶妙にたまりません。

最近、エアリアル改修機が販売されてからノーマルエアリアルが店頭に置き始めました。
エアリアルのレア度の没落で転売ヤー自爆ですな(笑)

それでは次回もお楽しみに。ではでは。

30MM エグザビークル(装甲突撃メカVer.) 1/144スケール 色分け済みプラモデル

新品価格
¥900から
(2023/4/30 01:03時点)


スポンサーサイト



『管理職必見』理想の上司とクソ上司の違い。

閲覧注意<マーボ丼による歪んだ偏見による妄想ですので、悪しからず。>

①遅刻
・理想の上司の場合
ブッカ「課長、すみません。」

イダイナ「おう、遅かったな。どうしたんだ?」

ブッカ「はい、実は電車が止まってまして、これ遅延書です。」

イダイナ「そうか、災難だったな。」

ブッカ「すみません。」

イダイナ「まぁ、電車は何が起きるか分からないからしょうがない。とりあえず、出来る範囲のところはやっておいたから、落ち着いたら仕事の準備に入ってくれ」

ブッカ「はい、ありがとうございます!」

・クソ上司の場合
ブッカ「課長、すみません。」

ウザイナ「おせぇな!なにやってたんだよ?」

ブッカ「は、はい。電車が止まってまして、これ遅延書です。」

ウザイナ「ったく、社会人だったらこういう事態を予測して行動すんのが筋ってもんだろ?だらしないな~」

ブッカ「すみません。」

ウザイナ「謝ってる暇あるなら、とっとと仕事の準備しろ!お前のせいで立て込んでるんだからよー」

ブッカ「はい、すみません・・・」

②書類ミス
・理想の上司の場合
イダイナ「おい、ブッカ。この間、お前が提出した書類に間違いが見つかった。」

ブッカ「えっ?す、すみません!」

イダイナ「いや、チェックしてOK出したのは俺だから俺のミスだ。お前のせいじゃない」

ブッカ「でも、僕がミスしちゃったばかりに課長が怒らちゃいまして・・・」

イダイナ「気にすんな。記入ミスなら次から気をつけてくれたらいい。俺もチェック漏れしない様に気をつけるよ」

ブッカ「はい、頑張ります!」

・クソ上司の場合
ウザイナ「おい、ブッカ。この間、お前が提出した書類に間違いが見つかったぞ」

ブッカ「えっ?す、すみません!」

ウザイナ「どうしてくれんだよ!?先方に怒られたじゃねーか!」

ブッカ「はい、すみません!」

ウザイナ「ちゃんとしてくれよ!ったく・・・!」

ブッカ(これ、チェックしてOK出したの課長じゃねーか(怒))

③定時帰り
・理想の上司の場合
ブッカ「お先失礼しまーす」

イダイナ「おう、ブッカ。もう上がりか?」

ブッカ「はい、今日の分の仕事はもう終わりまして、この後、予定があるんです」

イダイナ「そっか、いいじゃないか。若い内は目一杯楽しめよ?俺みたいなおっさんになったら、酒くらいしか楽しみないからな」

ブッカ「はい、ありがとうございます。」

イダイナ「おう、止めて悪かったな。楽しめよ?」

ブッカ「はい!失礼します」

・クソ上司の場合
ブッカ「お先失礼しまーす」

ウザイナ「おい、ブッカ。もう上がんのか?まだ定時だぞ?」

ブッカ「はい、今日の分の仕事はもう終わりまして、この後、予定がありまして・・・」

ウザイナ「おいおい、仕事は自分から見つけるもんだぞ?言われた仕事だけやってんじゃねーぞ。後、休日でもないのに予定なんか入れるな、社会人なんだから色気づいてねーで、常に仕事のことを考えろよ?」

ブッカ「すみません。」

ウザイナ「とにかく、大した予定じゃねーんだろ?帰る前にこの仕事やっとけ」

ブッカ「・・・はい」

④スキンシップ
ブッカ「課長、お注ぎします」

イダイナ「おう、サンキュー。俺の方から誘ったんだから気ぃ遣わなくていいぞ?」

ブッカ「はい、すみません」

イダイナ「そう言えば、ブッカって趣味とかあるの?」

ブッカ「はい、水星の魔女にハマってまして」

イダイナ「へぇー、ガンダムか。懐かしいなぁ、実は俺も昔は結構、ガンダムにハマってて特にユニコーンとかSEEDが好きだったなー」

ブッカ「えっ、課長SEED好きなんですか?僕も好きなんです!」

イダイナ「そうか、気が合うな。何か話してたら、アニメ観たくなって来たな。帰りにゲオでも行くか?」

ブッカ「はい、お付き合いします!」

・クソ上司の場合
ブッカ「課長、お注ぎします」

ウザイナ「おう。お前さぁ、少しは早く来て掃除くらいしろよな?いつも、始業ギリギリに来やがって」

ブッカ「はい、すみません」

ウザイナ「もう、会社辞めちまえよ。こうロクデナシ~!会社の金も横領してんだろ?バカヤロー!」

ブッカ「・・・」

ウザイナ「・・・バーカ、冗談だよ冗談。本気にしてのか?」

ブッカ「・・・はい」

ウザイナ「ったく、最近の若者はノリ悪いな~。」

ブッカ「・・・」

⑤結末
・理想の上司の場合
カミツカサ「イダイナ、ちょっと来てくれ」

イダイナ「はい」

カミツカサ「お前の課の成績凄いな。快進撃だな」

イダイナ「いえいえ、これも僕の力だけでなく、ブッカが頑張ってくれたおかげです」

カミツカサ「お前は本当に上司としても人間としても偉大だな。お前にブッカを任せてよかったよ。」

イダイナ「ありがとうございます」

・クソ上司の場合
カミツカサ「おい、ウザイナ、ちょっと来い」

ウザイナ「あー、はいはい」

カミツカサ「お前の課のブッカ何だが、今朝俺のところに来た。今月限りで会社を辞めたいそうだ」

ウザイナ「はぁ、そうですか。まぁ、あいつイマイチやる気ありませんでしたからね、今の若者は根性無いなー。後で注意しときますね・・・」

カミツカサ「いや、ブッカはお前のパワハラのせいで会社に行くのが精神的に嫌になったと言ってたぞ?」

ウザイナ「えっ!?そんな違いますよ、僕パワハラなんて・・・そうだ、あいつ僕のこと嫌ってたんですよ、だからあいつ嘘ついてますよ、きっと」

カミツカサ「他の部署の奴にも聞いたが、お前、相当エグいことしてくれたみたいじゃねーか?部下が退職したくなるまで追い詰める何てどういうことだよ、おいっ!!(怒)」

ウザイナ「いえ、違いますって!僕は・・・」

カミツカサ「黙れ!お前はもうクビだよっ!」

ウザイナ「そんなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!(泣)」

部下の成長は上司次第。

専業主夫否定を論破する論破王みたいなビッグダディ

閲覧注意<マーボ丼による歪んだ偏見による妄想ですので、悪しからず。>
クソリーマン「おい、あんた。男がこんな昼間から子供と遊んでんのかい?」

主夫「はい、僕、専業主夫でして」

クソリーマン「奥さんに働かせて?男としてプライドとかないの?(笑)」

主夫「いや、それが仕事何で・・・」

クソリーマン「いやいや、仕事ってのはお金を稼ぐことだからね?・・・あんっ?」

マリオ?「・・・?」

割烹着を着たマリオの様な中年。

マリオ?「スゥー。えっとー、僕はシノブ大嫌いclubの林上ひろゆきほって言うんですけどー、専業主夫の人に向かっていきなり見下す様な物の言い方をするのって、僕いかがなものだと思うのですよ」

クソリーマン「・・・その恰好は何だ?」

ひろゆきほ「えっ?割烹着、知らない人いるんだぁ?(笑)」

クソリーマン「いや、知lってるわーいっ!!(怒)男は外に出て金を稼ぐのが当然だろうがぁ!!」

ひろゆきほ「あの、専業主夫って役に立たないんすか?」

クソリーマン「役に立たないとか以前の問題だろうがぁ!!」

ひろゆきほ「僕の質問に答えてもらっていいすか?(笑)専業主夫って役に立たないんですか?「イエス」か「ノー」で答えて下さい」

クソリーマン「・・・・・・・・イエェェェェェスっ!!(怒)」

ひろゆきほ「なんだろう~、嘘つくのやめてもらっていいっすか?(笑)専業主夫が役に立たないってデータあるんすか?」

クソリーマン「男が稼いで、女が家事するのが当たり前のは、誰の目から見ても明らかだろうがぁ!!」

ひろゆきほ「ぬひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ~ッ!!(爆笑)」

クソリーマン「何がおかしいっ!?(怒)」

ひろゆきほ「「誰の目から見ても明らか」じゃなくて、それってあなたの感想ですよね?」

クソリーマン「・・・」

ひろゆきほ「えっとー、専業主夫を否定する人種って、世界でも日本人くらいなんですよ。でー、外国人って専業主夫を見下す人の割合1割もないんすよ。でー、奥さんと協力しながら、家事をこなして子供を守って家庭を支えていくのが普通ですと。外国人は専業主夫大歓迎なのに、日本人だけ男は主夫ダメって意味わかんなくないすか?」

クソリーマン「お前が世間知らずだからだよ!そういう仕来りなんだよっ!」

ひろゆきほ「僕の友達にキノコピクミンみたいな虚ろな目をしたデブでブスで喧嘩っ早いおっさんがいるんですけど、彼30代まで印刷職人だったんですよ。でも、奥さんより稼げないのが嫌で印刷辞めちゃったんですよ。そういう風に実際、奥さんより稼げないのが嫌で仕事辞めてる男の人めちゃくちゃいるんですよね。でー、昨今、「今の旦那さんって奥さんを助けようとしないよねー」って騒がれてる中で、わざわざ、男が稼ぐって概念を強要して専業主夫を否定するのって、僕いかがなものか思うのですよ」

クソリーマン「・・・・・・・男が稼ぐのはなぁ、日本男児の伝統なんだよぉっ!!(怒)」

ひろゆきほ「伝統とかどうでもよくないすか?お父さんが家事をやってくれたおかげでお母さんや子供達が元気で幸せに暮らせる様になりましたーとか、家族一団となって家庭を支えられる様になりましたーとか、って言う将来、役に立つことを経験するのが重要であって、別に男が稼ぐはどうでもいいんですよ(笑)」

クソリーマン「ふざけんのも、大概にセイヤお前っ!(怒)」

ひろゆきほ「ふざけてるのは、あなたの方ですよね?」

クソリーマン「ぁあ!?」

ひろゆきほ「ちゃんと、専業主夫がどう理由で役に立たないかって言うデータを持ってきてもらっていいですか?」

クソリーマン「そんなもんあるかー!!(怒)」

ひろゆきほ「もし、専業主夫が役に立たないんだとしたら、専業主夫、詐欺師や強盗犯以下になりますよ?(笑)」

クソリーマン「お前は社会的制裁だっ!!掟に従わない奴は要らねーんだよ!(怒)そもそも、専業主夫やっている奴なんかヒモに決まってんだろ!」

ひろゆきほ「えっとー、僕一応、男手一つで10人の子供を立派な大人に育て上げまして、マッサージ店と飲食店を3店舗ほど経営してまして、趣味程度でホストやプロレスラーもやっています。」

クソリーマン「ビッグダディかー!?絶対、嘘だろっ!」

ひろゆきほ「・・・っ!(ドヤッ)」

子供達の成功の証、店の売り上げ、ホストやレスラーの功績を見せつける。

クソリーマン「・・・!(アングリ)」

ひろゆきほ「なんだろうー、謝ってくれますよね?」

クソリーマン「お、男が仕事を・・・」

ひろゆきほ「スゥー、スペックビッグダディの僕を感情で晒し者って頭悪いと思いますよ?男が外で働こうが、専業主夫しようが、家族や誰かを幸せにできるなら、よくないすか?」

クソリーマン「・・・くぅ~!30年間仕事一筋の俺の理論が・・・

野次馬1「おっさん!主夫さんとひろゆきほさんに謝罪するのが、あんたの務めですっ!」

野次馬2「ひろゆきほさんを敵に回したら、あんたは一生外に出られませんっ!」

おばちゃん「おっさーん!」

ガキ「おっさーん!」

インフルエンサー「おい、老害!さっさと謝んねーとSNSで晒してやっからなぁっ!(怒)」

クソリーマン「ぐぐぐ・・・ご、ごめんなさぁぁぁぁぁぁぁぁぁいっ!!(泣)」

ひろゆきほ「あー、どもども(笑)」

prpr・・・『クリエイターからアピールが届きました。』『作品が再納品されました。』

ひろゆきほ「はい、アピールが着まくるのでskebリクエストし放題です(笑)」

定時後に採った大物。

こんばんは、マーボ丼です。
先週、キャリア採用で印刷オペレーターさんが入ってきてくれました。スキルがあって心強い方ですので、これでようやく、3人体制はおさらばです。
いや~、長かったぞーっ!!(笑)
その一方で僕の唯一の後輩だった子が退社してしまいました・・・。コロナも少し落ち着いてきたからこれからだったってのに、残念です。
それはそうと、先週の土日にゲーセンに行けなくて、フラストレーションMAXでしたので、月曜の定時帰りに行きつけのセガで遊んで参りました。
その戦利品がこちら・・・




セガ戦利品84
恐竜時代:海の王者から、リヴァイアサンメルビレイのBIGぬいぐるみです。
リヴァイアサンメルビレイは太古昔に生きていたクジラの仲間だそうです。

セガ戦利品85
まさか、恐竜時代シリーズでクジラがラインナップに入るなんて思いもしませんでした。
でも、現代のクジラと比べると狂暴だったそうですので、恐竜の中に混ぜても違和感ないかも・・・。

セガ戦利品86
デカい頭。
口は相変わらず、恐竜時代シリーズらしい締まりのない開き方。

セガ戦利品87
定番のつぶらなお目め。
身体が白いのもあって、余計に可愛らしく見えちゃう。

セガ戦利品88
クジラというより、イルカっぽい身体。
ヒレもキュート。

セガ戦利品89
このメルビレイ君、口の中くったりホオジロザメorメガロドンシリーズの様に口に手を入れることができます。
何かこの子だけ特別感があって、愛着が湧いちゃいます。

セガ戦利品90
だらしないポーズ。
他の恐竜達と違って、この子の身体だけ異様に柔らかいんですよね。
どうりで、アームの食い込みが良かったわけですな。

セガ戦利品91
同じく、海の王者シリーズのエラースとツーショット。
同じBIGだけあって、迫力満点。

セガ戦利品92
BIGぬいぐるみのあるある。
採った時は嬉しいが、飾る場所がない・・・(笑)
恐竜時代シリーズは、JBがお手軽サイズですな。

入荷景品のラインナップがいまいちよくないので、しばらくの間は様子見で通うのを控えようと思います。恐竜時代シリーズの入りがパッとしないのが理由で決して、お金が無くなったわけではありません。
決してお金が無くなったわけではありません(笑)

GWはゲーセンでも回るか~。
それでは次回もお楽しみに。ではでは。

副業広告動画を観たから妄想ストーリー作ったった。

閲覧注意<マーボ丼による歪んだ偏見による妄想ですので、悪しからず。尚、本記事の内容は元ネタの副業広告動画の内容の批判しているものではないのでご了承下さい。>

某無人販売店の事務所

ガタッ(机を蹴る音)

店長「オメェまじでいい加減にしろよ!(怒)」

メガネ「でも、僕は良かれと思って・・・」

店長「よくねぇから言ってんだよ!何回も言ってきたことだろうがよ!(怒)」

ガシャーン(机を蹴り飛ばす音)

メガネ「でも・・・」

ガチャ(ドアを開ける音)

バイト「えっ?あれ、店長と目金さん、何を揉めてるんですか?一体なんで?」

店長「あんっ?まぁ、シフト非番だったお前には関係ねーけどよ、メガネの奴が〇引きしたシングルマザーを俺に断りも無しにポリスマンに突き出しやがったんだ!」

バイト「えっ?それの何がダメなんすか?怒る意味わかんないです。」

店長「はぁ?普通に考えてダメに決まってんだろ?店長である俺が判断することなんだから」

バイト「いや、だって、〇引きされたらお店が困るし、見かけたらすぐにポリスマンに伝えるのは当たり前かと」

店長「はぁ?でもよ、ポリスマンが関わったら店が被害あったことニュースで公表されて、店の評判下がっちまうかも知れねーんだぞ?」

バイト「その苦境を乗り越えるのが商売人ですっ!」

店長「・・・」ダンマリ

シーン

メガネ「そうっすよ、店長。むしろ、僕はそれを目指してるんですよ!それに今回の事件が教訓になって、防犯対策が強化されます!」

店長「・・・」ダンマリ

シーン

バイト「店長が言い返す番っすよ?」

店長「・・・なんだよ、お前?なんか回し上手みたいな面してんじゃねーよ!」

メガネ「店長、何とか言って下さいよ!評価下げられることにビビってるとか情けないっすよ!そんなに自分の地位が大事なんすか?シングルマザーに気でもあるんですか!?」

店長「・・・チッ、ガタガタガタガタうるせぇ・・・」ゴゴゴゴ・・・

メガネ「?」

店長「考えが浅いんだよ、お前はっ!!

メガネ「・・・あ、浅い?」

店長「別に俺は、店の評判下がって、自分の評価を下がられるのにビビッてんじゃねーよ!・・・でも、加害者家族やその関係者まで被害に遭ったらどうすんだって言ってんだっ!」

メガネ「家族と・・・関係者?」

店長「そうだよ!母親が原因でその子供が学校でい〇められたり、加害者と友人や親戚ってだけで白い目で見られて嫌がらせを受けたりして、関係のない人間まで社会的制裁を受けたりしたら、お前責任取れんのかっ!?」

メガネ「それは・・・できません・・・」

店長「加害者が逆ギレしてお前に逆襲してくる可能性だった0じゃねーんだ!犯人をとっ捕まえるにしても、無関係の人間の人生までぶっ壊すのは違うだろ!」

メガネ「・・・」

店長「・・・嫌われたり、逆恨みされるのは上司の使命だ。汚い仕事は俺に任せろ」キリッ

メガネ「店長・・・、店長、そんなことまで考えてたんですかぁ!俺、間違ってましたぁ!これからは店長に確認とります!店長に委ねますっ!店長ぉぉぉぉぉっ!!!(泣)」

店長「でぇじょうぶだぁ!切り替えろっ!(笑)」

メガネ「ずびばぜんでじだぁぁぁぁぁぁっ(泣)」

店長「切り替えろっ!社会人なら切り替えろっ!(笑)」

バイト「暑苦しい・・・一生、やっとけ」

ラブリーアイドル 千早の指弾道+ver2

こんばんは、マーボ丼です。土曜は出勤ですが、仕事がなかった為、休めました。ラッキー?
せっかく土曜に休みを貰えたからゲーセンでも行こうと思ったのに、雨のせいで行けませんでした。マーボ丼の遠征は雨厳禁なんですよぉ・・・(怒)
それはそうと、ゲーセンに行けなかったストレスをL4Uにぶつけたいと思います。

そういえば、最後にL4Uの記事出したのいつだったっけ?


箱マス574
ステージをドームに変えました。
野外ステージだと日光のせいで、手袋が白光り気味になるんすよね(笑)
でも、野外ステージじゃないと、曲によっては足元にミスト出たり、照明が暗くなったりするから、野外ステージが安定なんですよね~。

箱マス575
画像はそんな撮ってませんが、2のS4Uやった後に、L4Uやると撮影範囲が限られているせいで画像がワンパターンになりがちです。リメイクされた暁には、2以降の仕様に変えて欲しいっす。

本題の指弾道

箱マス576
箱マス577
箱マス578
知って貰いたいのは、千早のスノーストロベリーの手袋は動き1つ1つにじっくり観察して欲しいということです(ドヤッ)




アイマス②S53
2の方もちょくちょくやっとります。今回は可愛いアピールポーズが撮れたので、アップしていきます。
あずささん、使いてぇ~(泣)

アイマス②S54
アイマス②S55
アイマス②S56
アイマス②S57
可愛らしいお顔と清潔な純白手袋。この両方をがっちりスナップできる何て2は贅沢だ!
あずささんが最初から使えたら、完璧だけど・・・

千早のバイタルサンフラワーの手袋に萌えろや!(笑)
それでは次回もお楽しみに。ではでは。

アイドルマスター ライブフォーユー!(通常版) - Xbox360

新品価格
¥3,228から
(2023/4/15 23:54時点)



アイドルマスター2 - Xbox360

新品価格
¥2,983から
(2023/4/15 23:55時点)


『カオスコラボ?』アイマスの世界を彷徨う者 アイドル別パターン編

閲覧注意<マーボ丼による歪んだ偏見による妄想ですので、悪しからず。本記事を読む前に本編を先に閲覧をお願いします。>
①律子の場合
伊織「・・・とにかく、ここは765プロのアイドルと関係者以外立ち入り禁止だから、ボケたじいさんはさっさと帰りなさい!」

ゼノ春香祖父「・・・あぁ?ボケたじいさんとは何だ!?(怒)ええっ!?私は天海春香の育て親だぞ!男手一つで春香を立派に育て上げて来たんだよ、私はよぉっ!あんたみたいな子供に何が分かるってん言うんだよー!(怒)」

伊織「な、何よ急に・・・!」

ガチャ(ドアが開く音)

秋月律子「ちょっとちょっと、どうしたの?何事なの?」

律子、入所

伊織「ああっ、律子!何かボケたじいさんが勝手に事務所に入って来ちゃったみたいで、困ってんのよ」

ゼノ春香祖父「だから、わたしゃボケたじいさんじゃないって言ってんだろ!言葉を気をつけろ!この小娘・・・」

律子「そうよ、伊織。言い方を考えなさい。お父さん、どうされましたか?」ニコッ

ゼノ春香祖父「・・・あー、君は春香の同僚の秋月律子ちゃんだね。あー、どうしたんだよ?そんな一丁前にスーツなんか着ちゃって。ええっ?いつものエンジニア服に着替えなさいよ!服装で補おうとするんじゃない!君は能力ないかも知れないけど、外見でカバーする方がダサいんだからね!いいか?女は外見じゃなくて、能力で勝負だ、律子ぉっ!!」

律子「・・・伊織、ごめん。どうやら、このじいさんは本当にボケてしまっているみたい・・・(怒)」

ゼノ春香祖父「はぁ!?」

伊織「にひひ、ほーら(笑)」

ゼノ春香祖父「ボケてねーって!私の頭はぐるぐる回転してますよ!」

律子「とりあえず、このお爺さんを社長室まで連れて行くとしましようか」

伊織「うん、よろしくね」

ゼノ春香祖父「何で、私が社長室に行かないとダメなんだ!?私は春香に会いに来たんだよ!」

律子「はいはい、分かったから。大人しく付いて来て下さいね~」

背中を押して連行

ゼノ春香祖父「やめろ!春香に会わせろ!私は春香に会いたいんだ!」

律子「こら、暴れない!」

ゼノ春香祖父「離せ、バカヤロー!おい、春香!助けてくれ、春香ー!・・・おーい、春香ー・・・おーい・・・」

②千早の場合
ガチャ(ドアが開く音)

如月千早「ちょっと、どうしたの?何があったの?」

千早、入所

伊織「ああっ、千早!何かボケたじいさんが勝手に事務所に入って来ちゃったみたいで、困ってんのよ」

ゼノ春香祖父「だから、わたしゃボケたじいさんじゃないって言ってんだろ!言葉を気をつけろ!この小娘・・・」

千早「そうよ、水瀬さん。言い方を考えなさい。おじいさん、どうされましたか?」ニコッ

ゼノ春香祖父「・・・ぁあ?お前は春香のライバルの如月千早だな。あー、どうしたんだよ?そんな一丁前に胸なんか小さくしやがって。ええっ?いつものみっともなくデカい奴を晒し出してこいよ!体型でごまかそうとするんじゃない!お前は性格悪いこと気にしているかも知れないけど、外見でカバーする方がダサいんだからね!いいか、お前はどんなに外見を磨いても、心が汚い限り春香には勝てないんだからな!顔を洗って出直せ、千早ぁっ!!」

伊織「うわぁ、ひど・・・」

千早「・・・水瀬さん、ごめんなさい。どうやら、このおじいさんは本当にボケてしまっているみたい・・・(怒)」

ゼノ春香祖父「はぁ!?」

伊織「にひひ、ほーら(笑)」

ゼノ春香祖父「ボケてねーって!私の頭はぐるぐる回転してますよ!」

千早「とりあえず、このお爺さんを社長室まで連れて行くとするわ」

伊織「うん、よろしくね」

ゼノ春香祖父「何で、私が社長室に行かないとダメなんだ!?私は春香に会いに来たんだよ!」

千早「はいはい、分かったから。大人しく付いて来て下さいね~」

背中を押して連行

ゼノ春香祖父「やめろ!春香に会わせろ!私は春香に会いたいんだ!」

千早「こら、暴れない!」

ゼノ春香祖父「離せ、バカヤロー!おい、春香!助けてくれ、春香ー!・・・おーい、春香ー・・・おーい・・・」

③雪歩の場合
ガチャ(ドアが開く音)

萩原雪歩「あの、どうしたんですか?・・・何事ですか?ひぃ!男の人・・・!」

雪歩、入所

伊織「ああっ、雪歩!何かボケたじいさんが勝手に事務所に入って来ちゃったみたいで、困ってんのよ」

ゼノ春香祖父「だから、わたしゃボケたじいさんじゃないって言ってんだろ!言葉を気をつけろ!この小娘・・・」

雪歩「そうだよ、伊織ちゃん。言い方を考えなきゃ。お、おじいさん、ど、どうされましたか・・・?」オドオド・・・

ゼノ春香祖父「・・・あー、君は春香の友達の萩原雪歩ちゃんだね。あー、どうしたんだよ?そんな一丁前にひ弱な身体なんかしちゃって。ええっ?いつものダイナマイトボディにして来なさいよ!体型で補おうとするんじゃない!君は能力ないかも知れないけど、外見でカバーする方がダサいんだからね!いいか、女は外見じゃなくて能力で勝負だ、雪歩ぉっ!!」

雪歩「・・・ごめんね、伊織ちゃん。どうやら、このおじいさんは本当にボケてしまっているみたい・・・(怒)」

ゼノ春香祖父「はぁ!?」

伊織「にひひ、ほーら。後、雪歩を怒らせちゃったわね(笑)」

ゼノ春香祖父「ボケてねーって!私の頭はぐるぐる回転してますよ!」

雪歩「とりあえず、このお爺さんを社長室まで連れて行くね」

伊織「うん、よろしくね」

ゼノ春香祖父「何で、私が社長室に行かないとダメなんだ!?私は春香に会いに来たんだよ!」

雪歩「はいはい、分かりましたから。大人しく付いて来て下さいね~」

背中を押して連行

ゼノ春香祖父「やめろ!春香に会わせろ!私は春香に会いたいんだ!」

雪歩「こら、暴れないで下さい~!」

ゼノ春香祖父「離せ、バカヤロー!おい、春香!助けてくれ、春香ー!・・・おーい、春香ー・・・おーい・・・」

④あずさの場合
ガチャ(ドアが開く音)

三浦あずさ「あらあら、どうしたの?一体何事なの?」

あずさ、入所

伊織「ああっ、あずさ!何かボケたじいさんが勝手に事務所に入って来ちゃったみたいで、困ってんのよ」

ゼノ春香祖父「だから、わたしゃボケたじいさんじゃないって言ってんだろ!言葉を気をつけろ!この小娘・・・」

あずさ「そうよ、伊織ちゃん。言い方を考えなさい。お父さん、どうされましたか?」ニコッ

ゼノ春香祖父「・・・あー、君は春香の上司の三浦主任だね。あー、どうしたんだよ?そんな一丁前に髪なんか切っちゃって。ええっ?いつもみたいにロングヘアーとスーツでバシッと決めなさいよ!髪型で補おうとするんじゃない!君は結婚できてないこと気にしているかも知れないけど、外見でカバーする方がダサいんだからね!いいか、相手がいないなら私が婚約者になってやっていいんだぞ、あずさぁっ!!」

あずさ「・・・伊織ちゃん、ごめんなさい。どうやら、このおじいさんは本当にボケてしまっているみたいだわ・・・(怒)」

ゼノ春香祖父「はぁ!?」

伊織「にひひ、ほーら(笑)」

ゼノ春香祖父「ボケてねーって!私の頭はぐるぐる回転してますよ!」

あずさ「とりあえず、このお爺さんを社長室まで連れて行くわね」

伊織「うん、よろしくね」

ゼノ春香祖父「何で、私が社長室に行かないとダメなんだ!?私は春香に会いに来たんだよ!」

あずさ「はいはい、分かりましたから。大人しく付いて来て下さいね~」

背中を押して連行

ゼノ春香祖父「やめろ!春香に会わせろ!私は春香に会いたいんだ!」

あずさ「こら、暴れないの!」

ゼノ春香祖父「離せ、バカヤロー!おい、春香!助けてくれ、春香ー!・・・おーい、春香ー・・・おーい・・・」

⑤やよいの場合
ガチャ(ドアが開く音)

高槻やよい「ちょっと、どうしたんですか?何があったんですか?」

やよい、入所

伊織「ああっ、やよい!何かボケたじいさんが勝手に事務所に入って来ちゃったみたいで、困ってんのよ」

ゼノ春香祖父「だから、わたしゃボケたじいさんじゃないって言ってんだろ!言葉を気をつけろ!この小娘・・・」

やよい「そうだよ、伊織ちゃん。言い方を考えなさい。おじいさん、どうされましたか?」ニコッ

ゼノ春香祖父「・・・あー、君は春香の親友の高槻やよいだね。あー、どうしたんだよ?そんな一丁前に幼稚くさい姿なんかしちゃって。ええっ?いつもみたいに春香のお姉さんみたいに大人らしくしなさいよ!容姿で補おうとするんじゃない!君は大人っぽくないかも知れないけど、外見でカバーする方がダサいんだからね!いいか、女は可愛さじゃなくて美人で勝負だ、やよいっ!!」

伊織「ちょっと、あんたっ!やよいに何てこと言ってんのよぉ!(怒)」

やよい「・・・伊織ちゃん、ごめんね。どうやら、このおじいさんは本当にボケてしまっているみたいです・・・(怒)」

ゼノ春香祖父「はぁ!?」

伊織「にひひ、ほーら(笑)」

ゼノ春香祖父「ボケてねーって!私の頭はぐるぐる回転してますよ!」

やよい「とりあえず、このお爺さんを社長室まで連れて行ってきまーす」

伊織「うん、よろしくね」

ゼノ春香祖父「何で、私が社長室に行かないとダメなんだ!?私は春香に会いに来たんだよ!」

やよい「はいはい、分かりましたから。大人しく付いて来て下さいね~」

背中を押して連行

ゼノ春香祖父「やめろ!春香に会わせろ!私は春香に会いたいんだ!」

やよい「こら、暴れないで下さいっ!」

ゼノ春香祖父「離せ、バカヤロー!おい、春香!助けてくれ、春香ー!・・・おーい、春香ー・・・おーい・・・」

機会があれば、亜美真美やゼノグラシア本編に登場しない美希、貴音、響も書きたいと思います。

定時退社でもゲーセンに行きたかった!

こんばんは、マーボ丼です。4月になって早帰りは出来なくなりましたが、仕事の方が落ち着いてきたので、ほぼ定時ぴったりで帰れることが多いので、その足でゲーセンに行ったりしてます。

セガ戦利品79
ちょうど、ゲーセンが駅近なんですよ(笑)
厳密に言えば、通勤ルートとは別の帰り道の駅の近くで、乗り換え無しで帰れるからちょうどいいんですよね。まぁ、白熱したら時間忘れちゃうんですがね(笑)

セガ戦利品80
恐竜時代キングバトルLMCが復活してました。
ギガー、プテラ、モササウルスをGETしました。クエルコが揃えば、コンプでしたね。

セガ戦利品81
ギガノトサウルスこと、ギガー新大陸の方が欲しい・・・。
*相変わらずのカセキホリダーから着ています(笑)
こいつは2回で採れました。個人的に恐竜時代シリーズは肉食恐竜が採れやすいです。逆に首長竜は採り辛いです。
こいつのJB、前に来た時、既になかったんだよねー。人気高いの?

セガ戦利品82
続いて、モササウルス。
モササウルスはカセキホリダーに登場してないからNNはありません。
こいつは身体全体がフラットで、掴む場所が限られているせいでプレシオ以上に掴み辛かったです。ボールチェーンやタグがあるので、それを狙ったんですが、ダメでした。

セガ戦利品83
最後にプテラノドンのプテラ。
カセキホリダーの「プテラン」と言う名は好きではないので、ポケモンから(笑)
こいつもモサ並みに掴み辛かったです。

ここ最近、大きいぬいぐるみばかり狙っているせいか、小さいぬいぐるみを採っても、物足りなさが否めませんね(笑)
それから、今週の土曜は出勤でして、土曜は早く帰れるはずでしたが・・・

ナゼカテイジマデオラサレタ。ナンデ?(怒)
ネェ・・・ネェ・・・?



・・・ネェェェェェッ!?(怒)
それでは次回もお楽しみに。ではでは。

『感動回(笑)』最後の早帰りを全力で遊び尽くしたオタリーマンの記録。

こんばんは、マーボ丼です。3月の終わり頃になると、決算月故に忙しかった仕事量も落ち着いて来ました。あの時は3人体制で2つの機械を回してて毎日残業で、慣れない業務に心身共にボロボロだったので、一時はどうなるかと思いましたよ~(汗)
まぁ、おかげさんで3月は給料が良かったです(笑)
それはそうと、今週の木、金は運よく早帰りできましたので、今回は最後の早帰りの寄り道記録を紹介したいと思います。
それでは、いくいく~。

・木曜
セガ戦利品75
行きつけのセガに行くとキャンペーンでカービィの袋が貰えました。
現在、セガ限定のカービィのぬいぐるみが実施されてますので、BIGなぬいぐるみを採ろうと狙ったのですが・・・



セガ戦利品76
BIGはダメでした・・・(泣)
恐竜時代のキャラと違い、カービィは全体が丸っこいからアームを引っ掛ける部分がなく、掴んだり、押し出そうとしても、採れる気配がなく、丸っこい身体が仇になって、落下した際に地面を露骨にバウンドして、シールドから遠く離れたり、アームが届かない位置に飛んで行ったりと、プライズフィギュアとは違う意味でかなりの強敵でした。
5000円使ってダメでして、心が折れて、ミニの方に投げました(笑)

セガ戦利品77
リンゴ持っているカービィ。この子はBIGのミニVERです。
大損しても、可愛いから許せます(恐竜時代で外れた時はブチギレますが(笑))。

セガ戦利品78
こちらは三つ葉のクローバーを持ったカービィ。
こちらも可愛いです。ワドルディもラインナップにありますが、既に完売でした。
ワドルディもカービィに劣らず、人気キャラですからね。

・金曜
京橋ゲーセン32
2日連続セガってのも、つまらないので、恐竜時代の新大陸が入荷されていることを期待して京橋のゲーセンに行きましたが、ありませんでした・・・(怒)
何でないのかねぇ、新大陸ぅ・・・(怒)
やけっぱちになって、カービィを中心に遊んできました。

京橋ゲーセン33
カービィのゆらゆらマスコット。5種類の内、ノーマル、スターロッド、ホバリングをGETしました。
アイマスのスノーストロベリー、ザ☆ワイルドストロベリー、ピンクダイヤモンド765等のピンクはエロさを感じますが、カービィは純粋に可愛いです。

京橋ゲーセン34
特にお気に入りがホバリング。
ぷくっと膨れてて可愛い

4月から早帰り廃止になったので、以前より通う機会は減るでしょうが、行きたい時には行って景品を獲得していきますので、細々とご期待下さい。
それでは次回もお楽しみに。ではでは。

『悲報』早帰りできなくなります(マジで)

こんばんは、エイプリルフールだけどクソ真面目過ぎて、嘘をつけないマーボ丼です。
地味で根暗でつまんない漢(オタク)ですんません(笑)
本日はエイプリルフールですが、気の利いた嘘は付きません(彼女ができましたとか、結婚してましたとかのネタは使い切ったので)。そんなわけで、今後のブログの活動方針について書き綴っていこうと思います。

まず、4月から早帰りできなくなります。今年の3月まで続いていた持続化補助金が4月に入って無くなる為、仕事が早かろうが定時までいないとダメなので、今まで定期的にやっていた寄り道ができなくなります。ゲーセンはワンチャンありますが、ネカフェやリサイクルショップ巡りはできなくなるでしょうね。寂しくなりますが、コロナ前はそれが普通だったので、元に戻るのが当たり前ですね。
まぁ、それに伴って、土曜も出勤(仕事がなければ休み)になるし、土曜は早く帰ってOKだから、その時に行こうと思えば行けますがね(笑)

コロナの感染も少し収まった感じで、新たな株の情報も今のところないし、悪いことばかりじゃありませんし、僕もそろそろ、少しずつ遠征を再開していこうと考えております。カビゴン並び鈍足重量アタッカー直伝「耐えて殴る」精神がここで生きましたね(ドヤッ)
とは言え、油断せずにぼちぼちやっていきます。
それでは次回もお楽しみに。ではでは。