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『朗報』相棒の帰還に涙が止まらない・・・

こんばんは、マーボ丼です。連休に入るので、連続投稿していきます。

スカバイ51
無事に後編藍の円盤をクリアしました。
スグリ君が改心してくれてよかった。来年1月11日に配信予定の番外編での再登場が楽しみで仕方がありません。

それはそうと・・・藍の円盤が配信と同時にあたしは喜びの感情を抑えられずにいました。



SVグロス1
SVグロス2
お帰り、相棒!!2度も遅れてから出てきやがって!
もう二度と離さねーからなっ!!(嬉泣)
我が相棒兼エース・メタグロスが復帰しました。
また再び、グロスとランクマで戦えるのが楽しみでしょうがないです。

SVグロス3
図鑑絵、渋くてかっこいい。

SVグロス4
色違い個体を剣盾経由で連れて参りましたので、色違いも反映されています。
剣盾の頃より、光沢感が出て綺麗。

SVグロス5
ストーリークリア後、早速、育成してきました。
NNは剣盾同様、プライムと名付けました。グロスの名前はプライムがドストライクに刺さります。


・基本情報
性格:いじっぱり
持ち物:突撃チョッキ
テラスタイプ:鋼
個体値:C抜け5V
努力値振り:H=236、A=252、D=22



SVグロス6
今作にて、念願のヘビーボンバーを習得しました。グロス自身、550kgと一般ポケモンの中では重い(XY&ORASまでは最重量だったが、SMにてバンバドロに抜かれた)ので、最大火力120を叩き出すことができます。特に狩り対象のフェアリーは軽いポケモンが多いので有効です。それより、重いポケモンには地震や冷Pが通りやすいので、問題なし。
ダイマックス廃止により、耐久を底上げできなくなり弱点保険は使い辛いので、Dに軽く振ってチョッキ運用にしています(所謂、XYの頃の主流の型)。鋼テラスで単タイプになることで、足枷のエスパー弱点を消して、ハバタクカミをバレットパンチで仕留めて、悪やゴースト技を耐えうる様に調整しています。
技構成はコメパンがヘビボンになったことを除けば、剣盾で使ってたグロスと同じです。鋼メインに地面と氷にサブを入れておくと、攻撃範囲が確保されて、柔軟に立ち回れます。

○おまけ
SVグロス7
ここからは新規習得技の情報。
剣盾にて没収された大爆発が、基本技で復活しました。
ノーマルテラス+ノーマルジュエル大爆発で一掃したら、気持ちいいだろうな~。

SVグロス8
ヘビボン以外に、完全新規技としてハードプレスを習得しました。
効果は威力を少し下げた握りつぶすとなっています。初めはこれを採用してましたが、HP依存でまともなダメージが与えられないのが不満だったので取り消しました。

SVグロス9
命中安定+壁破壊のサイコファングも遂に習得しました。
悪タイプが多い環境にエスパー技は通りが悪いですが、壁破壊の効果は大きく、特に上位にアロキュウがいることを踏まえると、威力より効果目当てで忍ばせるのもいいかも知れません。

それ以外にははたきおとす、ストーンエッジ、シャドークロー、くさわけ、きあいパンチ等、有用な技を多く習得しました。剣盾の頃より見違える程、テコ入りをうけていますね、グロっさん(笑)

それでは次回もお楽しみ。ではでは。

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ロボになったウルガモス? テツノドクガ 育成

こんばんは、マーボ丼です。今週は色々と波乱でした。仕事がどうこうじゃなくて、おっかさんとガチ喧嘩しました(汗)
ワイも来年で30だし、そろそろ一人暮らししようと思っとるんですが、弟のユイちゃんを置いて行くのは、嫌なんですよね~。
それはそうと、今回は、前回の育成で紹介したスナノケガワ以外のパラドックスポケモンを紹介したいと思います。

テツノドクガ1
テツノドグガのドランクロンです。
ウルガモスの古代の姿です。スナノケガワに引き続き、パラドックスポケモンの育成となります。
名前の由来はビーストウォーズネオのブレントロンのドランクロンから来てますが、ぶっちゃけて、こいつの方がラートラータの名が相応しいです(笑)完全にスナノケガワと逆です(スナノケガワはフォロワーさんから頂いたので、もう付け直すことができません)。
パラドックスポケモンが解禁して当初はトップメタでしたが、四災を初めとした準伝が解禁された現在では落ち着いていますが、それでも、高性能の攻撃力(物理ではない)は依然と変わりません。碧の仮面でオーガポンちゃんとワルイイヌが解禁されるまで、特殊炎アタッカーとして活躍してくれてました。


・基本情報
性格:おくびょう
持ち物:ブーストエナジー
テラスタイプ:草
個体値:A抜け5V
努力値振り:H=126、C=132、S=252



テツノドクガ2
種族値だけ見ると、ウルガモスを正当強化した性能ですが、ちょうのまいは覚えません。
テツノドクガはCが140と極端に高すぎるせいで、臆病最速でCぶっぱにしてもCにブーストが掛かってしまうので、Cを削って、Sに全振りしてSにブーストできる様に調整しています。Sにブーストすれば、同じくSにブーストしてないハバタクカミとテツノツツミを抜くことができます。Sブーストとスカーフは知らん。
余った分はHに回して、耐久面を補強しています。テラスタイプは4倍地面と環境に水タイプが多いので、半減にできる草を選びました。炎/毒の攻撃範囲は広いし、バンギの苦手な草、格闘、虫、鋼、フェアリーに強気に出れるので心強い。地面が一貫してるのが痛いけど。
Sにブーストが掛かる様に振ったので、C全振りと比べると火力不足が否めないので、火力を補強する為にD2段階ダウン確定のアシッドボム、50%Cアップのほのおのまいを採用しています。テラス用にエナジーボールを入れています。炎タイプに草技を持たせると、弱点が補完できて頼もしいです。基本は溜めありのソーラービームに頼らないと行けないので、テラバーストを使わずに草技を打てるのは嬉しいです。
欠点は地面4倍もそうですが、炎タイプにはイーユイ、炎オーガポンと言った強豪クラスのライバルが多いのと、環が全体的に物理寄りでドグガ自身が物理耐久に難があるのが少々キツいです。

○おまけ
スカバイ39
碧の仮面を無事にシナリオクリアしました。
技マシンがいくつか追加されまして、中でもバンギが新規ではたきおとすを覚えられる様になりました。今まで悪最高打点がかみくだく(条件次第でしっぺがえし)だったので、スカバイだと衰退気味のバンギにはたきおとすの習得は嬉しいです。
テツノイバラは覚えません。これ以上、イバラちゃんをいじめんでくれ・・・(苦笑)
後、地味に10まんばりきの復活もダブル型ではありがたい。

スカバイ40
現在の岩テラスエースのバンギの技構成。
はたきおとすの新規習得でバンギも勢いを取り戻してくれれば良いのですがね。バンギって強い相手にはマジで強いから、うまく立ち回れれば、今でもエースで活躍してくれるので、頼もしいですのよ。

それでは次回もお楽しみ。ではでは。

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『ミトム/サンダーは使うな。コイツを使え』スカーフスナノケガワ 育成

こんにちは、マーボ丼です。3連休最終日です、特にこれと言った予定はありませんでした。
嫌な天気が続きやがったのですよね~、あーあ、秋って嫌い~。
それはそうと、ポケモンの育成が滞っていたので、投稿していきたいと思います。





スナノケガワ1
スナノケガワのラートラータです。
レアコイルの古代の姿です。育成記事初のパラドックスポケモンとなります。
名前の由来はビーストウォーズネオのブレントロンのラートラータから来てますが、モチーフは完全に不一致かつ仮面ライダーオーズのとあるコンボとは一切、関係ありません(笑)
ホーム解禁前、電気枠だったタイカイデンだと数値的にキツく感じたので、フォロワーさんからホゲータと交換で譲っていただきました。パラドックス解禁後のランクマは勿論、現在も特殊スカーフアタッカーとして活躍してくれています。


・基本情報
性格:ひかえめ
持ち物:こだわりスカーフ
テラスタイプ:氷
個体値:A抜け5V
努力値振り:H=116、C=252、S=142



スナノケガワ2
*画像では139ですが、正しくは138です。
Sを139に止めて、スカーフを巻くことで実数値209となり、最速ハバタクカミ(205)とテツノツツミ(206)を抜いて上から叩くことができます。Sブーストとスカーフは知らん。
Sを削った分、控えめでCに全振りして火力を維持できるし、耐久に回すことができます。スナノケガワ自体、元から耐久が高いのでH振りだけで、火力アップアイテム無しの連撃ウーラオスの2段階アクジェをギリギリ耐えてくれます(耐えた時は驚きました)。ボルチェンでサイクル戦、10万ボルトと大地の力で最大火力、テラスタイプは氷にして、カイリュー、ガブ、ランド等の氷4倍にぶつけると言った起用で小回りの利いた戦いを得意としています。特性は無視してますが、相手の晴れを利用すれば、Cが上がるので、高火力を期待できます。元々、サイクル向けのポケモン故に特性を生かしづらく感じたので、スカーフ運用にしています。
弱点が水、草、氷、地面の4つのメジャーなもので、環境上位に多いし、じしんを入れている物理アタッカーも多いので、注意しないいけないし、スカーフを持たせている以上、先制は取れても撃ち分けができないので、交代で後続に負担をかけかねないし、最後の1体になった時に致命的な隙を晒してしまいますので、初手で出して暴れて、最後にとどめを刺していく戦法が主流になります。得意不得意がはっきりしているので、使いこなせると協力なポケモンです。

パラドックスポケモンはいずれも、個性があって頼もしいので、積極的に使っていきたいですね。
それでは次回もお楽しみ。ではでは。

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『ランクマの荒波に抗え』 チョッキイダイトウ♀ 育成

こんばんは、マーボ丼です。今回も休めました(笑)
忙しくなって来たら、嫌でも土曜も定時までいないと行けないので、休めるうちは休んでおこうと考える様になりました。
さてさて、はたまた、7月のシーズンに向けて、新たにヒスイポケモンを育成して来ましたので、紹介したいと思います。

イダイトウ♀1
イダイトウのガズルです。
名前の由来は超人マスターフォースのガズルから来てますが、モチーフは不一致です(笑)
メス個体です。白筋のバスラオに反動技の反動ダメージを294以上蓄積させた状態でレベルアップさせることで進化します。オスは物理型、メスは特殊寄りの両刀型となっていますが、オスだと主力技が水だと耐久を削るウェーブタックル、ゴーストだと溜めがいるゴーストダイブor補正無しでは弱いおはかまいりと安定しないので、メスを育成してチョッキを持たせた特殊アタッカーにしました(と言うより、僕のパーティでは)。
白筋はSVでも条件であれば、進化できます。


・基本情報
性格:ひかえめ
持ち物:とつげきチョッキ
テラスタイプ:水
個体値:A抜け5V
努力値振り:H=44、B=116、C=252、D=98

イダイトウ♀2
適応力で一致技が2倍になった水技(水テラスしたら、更に2.25倍)で攻めていく型です。変化技はロクに覚えないので、速度は捨てて、火力と耐久に回してチョッキを持たせて耐久面に厚く振っています。主な弱点の草と電気も特殊がほとんどで、ゴーストで物理もドラパとミミカス程度なので、チョッキとの相性はそこそこ良いです。悪が物理ばっかりなのは痛いですが・・・。技も特殊一本にしまして、なみのりとドロポンを両方搭載しています。ドロポンの命中不安が気になったので、基本はなみのりを撃ちます、適応力が掛かるからかなりの威力は出ます。シャドボも適応力で威力は高くなるし、水と合わせれば範囲が広いです。冷Bは特攻が足りてない+適応力が掛からないので、主にカイリューやガブの4倍狙い。
特殊耐久はそれなりにありますが、物理耐久は心持たないので、パオジアンは苦手。氷は半減ですが、悪で逆転を突かれるし、水にテラスタルしても、特性でB下げられるから相手にはしない様に。チオンジェンも相性的に不利です。それでも、カイリューのノーマルテラス神速を一発は耐えられる耐久ですので、有利不利を見極めての運用が肝となるポケモンです。

以上、イダイトウ♀育成記事でした。ガチグマに続いて、イダイトウを育成したわけですが、全体的にヒスイのポケモンって純粋に強いです。種族値配分もそうですが、習得する技が豊富だったり、追加効果が強力だったりと、7月からのシーズンを盛り上げてくれること待ったなしです。オオニューラも育成しましたので、後日、紹介したいと思います。他はヒスイヌメルゴンやバサギリ辺りを育ててみたいなって思っています。これは余談ですが、現在コレクレーの限定レイドが開催されていますが、コレクレーの色違いがマジで分らない+テラレイドでは色違いエフィクトが出ないせいで判別がかなり苦労しています。5~6体捕まえましたが、未だに出ていません。
DLC1弾の配信、早くて9月には出て欲しいです。でも、SVのことだしなぁ・・・。
それでは次回もお楽しみ。ではでは。

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『次期トップメタ?』根性ガチグマ 育成

こんばんは、マーボ丼です。
ポケモンホームの解禁に伴い、剣盾では参戦が叶わなかったヒスイポケモン達が続々、パルデアの地に足を踏み入れています。レジェアルで登場した時点で環境入りを約束されたとあるポケモンを育成してきましたので、紹介したいと思います。

ガチグマ1
「鬼熊は余計だっ!」
ガチグマのサバイブです。
ビーストウォーズネオに登場したサバイブ教官から取りました。このリアルな熊の風体はリングマやキテルグマでは表現できません。
ガチグマの進化方法は、レジェアル内で満月の時にリングマにピートブロックを使って進化させると言うクッソ面倒臭いです(汗)
進化までは面倒ですが、その分、H130,A140,B105,D80と重戦車系かつ特性:こんじょうで攻撃力を更に上げられる最強のアタッカーとなっています。ディンルーと比較されがちですが、攻め性能ならこっちが上です。


・基本情報
性格:いじっぱり
持ち物:かえんだま
テラスタイプ:フェアリー
個体値:C抜け5V
努力値振り:A=252、B=50、D=204、S=4

ガチグマ2
よく見かけるこんじょう+からげんき型です。地面の弱点の水、草、氷は特殊が多いので、Dに厚く振っています。Hは元々、高いので無振りでも十分、硬いです。四災と四災対策に飛んでくる格闘を受ける様にテラスタイプはフェアリーを採用。ゴーストと迷いましたが、原環境に悪タイプが多いので、フェアリーにしました。
まもるを挟むことで相手からの状態異常と妨害技を防いで、火傷状態になって攻撃を底上げしていき、こうじょう補正により攻撃実数値317の化け物と化します。攻撃技はメインにからげんきとじしん、テラス用にじゃれつくを採用。準専用技のぶちかましは耐久が下がるのが嫌なので不採用、ノーマル技とじしんの範囲が広くて、そこにじゃれつくを入れることで、鋼にテラスタルしたサザン以外にならぶっ刺さります。
注意したいのはこんじょう型故に常にやけどの定数ダメージを受けることになるので、短命です。上記で説明した通り、サザンに鋼テラスされたら、からげんきとじゃれつくは半減、じしんは浮遊で透かされるので詰みます。

ガチグマがランクマでどう活躍してくれるのか今からが楽しみです。
それでは次回もお楽しみに。ではでは。

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